南河原中が、すでに定期試験2週間前に入っている。
この時期になると、生徒たちの表情も少しずつ変わってくる。
「そろそろやらないとまずい」
そんな空気が出てくる時期だ。
ここで、歩実塾の実例をひとつ。
これまで南河原中の生徒で、最も定期試験の得点を伸ばしたケースのひとつは、、、
中1の秋に入塾した時、5教科で360点前後。
そこから積み上げ、中3では470点オーバー。
100点以上の伸びである。
もちろん、最初から「できる子」だったわけではない。
むしろ、ここからどう伸ばすか、というスタートだった。
別の生徒もいる。
中1の冬時点で、5教科400点に届くかどうか。
そこから同じように、最終的には470点を超えた。
共通しているのは何か。
才能か?
センスか?
地頭か?
違う。
やるべきことをやり切った。
これである。
もちろん、「ただ頑張れ」で伸びるほど甘くはない。
何をやるべきか。
どの順番でやるか。
どこまでやればいいか。
どのタイミングで確認するか。
ここがズレると、努力は簡単に空回りする。
歩実塾は、その「ズレ」を修正しながら進める場所だ。
だから、最初の点数はそこまで問題ではない。
300点台半ばでも
そこから上げることはできる。
必要なのは、本気で変わる覚悟と、それを支える環境。
歩実塾には、それがある。
本気で変えたいなら、歩実塾。
体験受講、お待ちしています。

