中学生– category –
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中学2年生
英語の辞書はこれ!
以前書いたブログ→コチラ 検討の結果、以下の辞書を使用することにしました。 ベーシックジーニアス英和辞典第3版(税込3,190円)です。 公立上位コース、難関SKコースの現中1,2は書店やネットで購入して、塾に持参するようにしてください。 使い倒して... -
中学3年生
入試直前期に、あえて「指示を減らす理由」
中3は入試直前期に入った。この時期、塾として何をすべきか。歩実塾ははっきりしている。 細かく指示を出しすぎない。 過去問や予想問題を通して、「次に何をやるべきか」を本人に考えさせる。 もちろん、丸投げではない。演習はやらせる。解き直しもさせ... -
中学生
塾にも辞書はあるけれど
塾には英和辞典も国語辞典もある。授業中や自学の中で、みんなよく使っているし、正直、もうボロボロになっている辞書もいくつかある。 それだけ「引かれている」ということだ。 ただ、それでもやはり言っておきたい。自分の辞書は、あったほうがいい。 特... -
中学3年生
ミラクルはいらない。普段通りの力を出すということ。
今日行われた大学ラグビーの決勝、早稲田vs明治を見ていて、強く感じたことがある。それは早稲田大学ラグビー部が、やりたいラグビーを十分に発揮できずに敗れた、ということだ。 力が足りなかったわけではない。相手に圧倒されたわけでもない。ただ、試... -
中学3年生
ここぞというとき
ここぞというときに、きつい思いをした経験は、後になって必ず活きてくる。楽な道を選ばず、がむしゃらに踏ん張った記憶は、時間がたってから自分を支える。 正直に言おう。身の丈に合ったことしかしないのは、もったいない。できることだけをやっていても... -
中学生
記録帳が形骸化していないか?
記録帳とは何のためにあるのか。 それは「今日より明日を、少しでもマシにするため」その一点に尽きる。 チェックをつけるためでも、先生に提出するためでも、書いたという事実を作るためでもない。 記録帳は「反省ノート」ではない よくある勘違いがある... -
中学3年生
明日から再開 中3生
中3生は、明日午前10時から指導再開です。 午前中はこれまでと同様、テスト演習からスタートします。過去問題集の持参を忘れずに。 テストを受けて終わり、ではありません。その後の自学の時間こそが、点数を実力に変える時間です。 どこが弱いのか。何が... -
中学生
準備を失敗することは、失敗を準備すること
昨日、バスケットボールのウィンターカップは福大大濠高校の優勝で幕を閉じた。 その優勝を伝える記事の中に、強く印象に残る言葉があった。 「準備を失敗することは、失敗を準備することだ。」 調べてみると、この言葉はベンジャミン・フランクリン の言... -
中学生
本日で年内の指導終了!
本日をもって、年内の指導はすべて終了となりました。今年もよく乗り越えました。まずはここまで本当によく頑張りました。 さて、中学3年生は明日から4日間の休みになります。―とはいえ、完全オフではありません。課題はあります。 やってほしいことは、実... -
中学1年生
中1 冬休みから英語はランクアップ
避けては通れない品詞と働き、そして文型を中1はこの冬休みから学習中。 一気に抽象度は上がるが、 この考え方は是が非でも身につけてもらわないといけない。 まずは以下のことを掛け算の九九並みに言えるようにしておくこと。 名詞の働きは?形容詞の働き...
