公立上位&早慶附属を目指すなら歩実塾へ 学習習慣という土台作りから始めて、圧倒的高みへ 挑戦する場所はここにある

歩実塾について

①どんな塾?

ここは、横浜翠嵐、柏陽、川和、多摩、横浜緑ヶ丘、光陵、横浜平沼といった学力向上進学重点校やそのエントリー校、および横浜サイエンスフロンティアなど、大学進学実績に優れた公立上位高校への進学を目指す塾です。今は普通の成績でも、自主性を育み、全国レベルで戦える受験生を養成します。その道のりは厳しいものですが、焦ることなく着実に歩み、合格に見合う実力をつけていく、歩実塾はそこから名付けました。なお、早慶附属高校受験にも対応した体制を整えております。

 

 

②指導形態

週ごとに、月ごとに、あるいは定期テストごとに、目標を定めます。その目標に向かって、生徒自らが試行錯誤しながら、考え、悩み、乗り越えていく、そういう場を提供します。したがいまして、解説する時間はなるべく最小限に抑え、自分で理解し、できるようになるための時間と環境をたっぷりと用意しています。早慶附属高校を目指す生徒にはオプションの講座を用意し、合格へ向けて万全の態勢を期しています。

小学生は週2回がベースになりますが、中学生は週5回通塾です。これで合格に必要な学習量を確保してほしいと考えております。

③先生の指導実績は?

≪歩実塾代表 柏村≫

埼玉の学習塾で、浦和高校、浦和第一女子を目指すクラスで英語を担当しておりました。
その後、川崎市に移り、同市内の学習塾(英語科長および高校受験科を取りまとめる主幹を兼務)で主に早慶附属高校を目指すクラスの英語と国語を担当。
英語担当として6度卒業生を送り出した中で、筑波大附属駒場・東京学芸大附・開成8名、早慶附属高校(慶應義塾高校・慶應女子高校・慶應志木高校、早大学院・早大本庄・早稲田実業)については110名以上の合格者を輩出、また国語担当(9回)としては、筑駒・東京学芸大附・開成合計で25名、早慶附属高校(前出の6校)は180名以上の合格実績があります。同時に公立上位クラスの運営にも携わり、約8割の生徒を多摩高校や横浜サイエンスフロンティア高校、横浜平沼高校へ、また歩実塾初年度である2021年には、横浜翠嵐高校、多摩高校、新城高校などへ卒業生を送り出しました。
また、全国の精鋭が集う駿台公開テストにおいて、英語、国語ともに全国1位(中2、3)を複数名輩出しております。模試の実績はこちらをどうぞ➡ここをクリック

かしむら

代表の柏村(かしむら)です。徹底的に鍛え上げ、合格への後押しをしていきます。よろしくお願いします。


≪理系担当 Mr. HGC≫

大学在学時から一貫して小・中学生に向けた指導を行っています。大学卒業後に指導を行ってきた進学塾では、早慶やMARCHの附属高校・公立上位校を目指したクラスで指導を行い続けると共に、数学・理科の教科科長と小学生向け講座の主任も兼務してきました。
初めて数学を受け持ったMARCHの附属高を目標とするクラスでは、MARCHを中心に、横浜サイエンスフロンティアや神奈川総合など様々な難関校に合格者を輩出。
最初の卒業生を送り出した翌年からは、早慶を目指すクラスを受け持つことになり、2回卒業生を送り出した中で計29名もの生徒が早慶附属高に進学するという実績を残しました。公立高校受験においても、横浜翠嵐や横浜サイエンスフロンティア、多摩高校などの難関校に合格者を出しております。
なお、中3駿台公開テストにおけるクラス平均偏差値が当時の塾の歴代記録を更新し、さらには駿台模試数学全国1位を輩出するなど華々しい結果を残しています。