公立上位&早慶附属を目指すなら歩実塾へ 学習習慣という土台作りから始めて、圧倒的高みへ 挑戦する場所はここにある

説明せよ

歩実塾での指導中

ある問題に対して

説明をする。

そんなの当り前じゃないか

と思われるかもしれない。

しかし、

ここ歩実塾では

その主語は

「教師が」

ではないことが多い。

説明する、の主語は

「生徒が」である。

教師は

どんどん

質問を飛ばす。

問題の答えを仮に出せても

こちらの問いに対して

説明ができないなら

それは分かった内には入らない。

「は? やり直し」

で終わる。

そうやって

煽られつつも

生徒は鍛え上げられていく。

そのことを

昨日は実感した。

「わかんないところがあったら質問してね。説明するから」→並の塾

「わかるんだったら説明してね。質問するから」→歩実塾