小学生– category –
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小学5年生
元気がいいぜ 新小5
新小5、元気がいい。とてもいい。 算数は「ああでもない、こうでもない」とうんうん言いながら解く。すぐに答えを聞くのではなく、自分で考えている証拠だ。 英語も今日は初めて辞書を引いてもらった。きゃっきゃ言いながら取り組んでいたが、ああいう時間... -
小学6年生
小学校卒業、おめでとうございます
今日は近隣の小学校で卒業式。6年間、本当にお疲れさまでした。 そして、いよいよ次は「中学1年生」です。 中学で一番差がつくのは「英語」 中学に入って最初に大きく差がつくのが英語です。 ・アルファベットは書ける?・単語を覚える習慣はある?・英文... -
小学生
小学生、現学年、終了。
本日をもって、小学生の現学年としての授業は終了となります。 本来は金曜日にも指導がありますが、その日は休講のため、今日が“現学年ラスト”です。 一区切りです。 とはいえ、感傷に浸っている暇はありません。 来週からは― 小6は「新中1」として。小5は... -
小学6年生
英語のことを考えるなら、中1から歩実塾が一番スムーズだ―もちろん、小学生のうちに来るのが一番万全だけれど。
最初に、誤解されがちなことから書いておく。 中1の最初の英語は、決して簡単ではない。 中1英語は「ゼロスタート」ではない よくあるイメージはこうだ。 中1の英語はアルファベットからbe動詞からゆっくり始まる 現実は、違う。 中1の英語は、最初からい... -
小学6年生
小6に悩みごとはないか、聞いてみた!
どうも、 ない ということだ。 ま、勉強面は中学生になっても大丈夫なのだろう。 さすが、歩実塾で鍛えられているだけのことはある。寒いのは悩みとは言わないのだよ。 -
小学6年生
「中学生になったから」は、通用しない
中学生になっても、何も変わらない。 最初に言っておく。 中学生になったからといって、何かが勝手に良くなることはない。 成績も、姿勢も、集中力も、放っておけば小学生の延長線上にそのまま乗るだけだ。 「中学生=ちゃんとする」は幻想 多くの新中1が... -
小学6年生
新中1へ
中学の数学、なめると一番痛い。 中学に入ると、部活も始まる。友だちも増える。正直、勉強はちょっと後回しにしたくなる。 特に数学。「計算できるし」「小学校は困らなかったし」そう思っている人ほど、要注意。 数学は「雑にやった分だけ」点が下がる ... -
小学6年生
中1英語でよいスタートを切るためには、これ
英語の話。 新中1は、いきなりさまざまな文法がどばっと飛び込んできて、例えばbe動詞から順序立てて学びましょう、ではないということです。 さらに小学校では700単語くらい習得しているでしょ? という前提でスタートします。 だから、小学校のとき、ラ... -
小学6年生
【脱帽】「意味が通らない」を正解した小6。引っかけ問題に勝った、その「論理の誠実さ」に震える。
今日は、今年最後の小学生の授業で起きた、最高にシビれるエピソードを紹介します。 出題されたのは、こんな「引っかけ」の英文。 "I gave a dog Tom." これを見たとき、あなたならどう訳しますか? 普通はこう考えてしまいます。 「dog(犬)とTom(人の... -
小学生
今日で小学生は年内終了
今日で小学生の年内の指導がすべて終了しました。この時期までよく頑張りました。 年末だからといって特別なことをしたわけではありません。いつも通り、解く。直す。考える。淡々と積み重ねてきただけです。 それでも、この「いつも通り」を最後まで崩さ...
